ガチムチ坊主の野外発展、古河太の野性味あふれる肉体が炸裂する一本だ。19歳の坊主頭マッチョ、ノンケの古河太が白昼の陸橋下で待ち合わせ、約束通りケツの割れ目を穿いて現れる。あの瞬間、二人の視線が絡み合うだけで空気が熱く震え、5秒も経たずに唇が激突。舌がねっとりと絡みつき、互いの唾液を貪り合う音が野外に響き渡る。むちむちのマッチョボディから滴る大量の汗を、舌先で這い回るように舐め取り、塩辛い男の味が喉奥まで染み渡る。古河太の太い腕が俺の首を引き寄せ、息もつかせぬディープキスで肺の空気を奪い合う。
下半身に手が伸びると、ズボン越しにビンビンに張りつめた巨根が脈打つ。ノンケのくせにこんなに反応が素直でたまらない。ズボンを引きずり下ろすと、プリプリの肉厚ケツが陽光に晒され、揉みしだく指先に柔らかく沈み込む感触がヤバい。ケツ肉を鷲掴みにしながら、俺のペニスを古河太の口に押し込むと、坊主頭のマッチョ野郎が狂ったように吸いついてくる。熱い口腔内で暴れ回る巨根を、喉奥まで飲み込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てて奉仕。俺も負けじと彼の巨根にしゃぶりつき、69の体勢で互いのマラを貪り合う。汗まみれのマッチョ腹筋が俺の顔に密着し、筋肉の硬さと熱気が全身を駆け巡る。古河太の巨根は太く血管が浮き立ち、口内でビクビク跳ねるたび、ノンケの理性が溶けていくのがわかる。
我慢の限界だ。古河太が俺のケツを割り開き、唾液まみれの巨根を生ハメでぶち込む。ゴムなしの生温かい感触が腸壁を抉り、痛みと快楽が一気に爆発。腰をくねらせながらのガン掘りが始まり、野獣のような雄叫びを上げてピストンしまくる。陸橋下のコンクリートに反響する肉のぶつかる音、パンパンと響き、汗が飛び散るマッチョ同士の絡みが白昼堂々繰り広げられる。古河太の巨根が俺の前立腺を執拗に突き上げ、ノンケのくせに腰使いが獣じみてエロい。俺のマラも限界を迎え、ビュルルと潮吹きしながら射精。熱い潮が古河太のマッチョ胸板に飛び散り、彼の巨根をさらに硬くさせる。
古河太も絶頂寸前。生ハメのまま俺の奥を抉り続け、喉を震わせる咆哮とともに大量の精液を腸内にぶちまける。引き抜くと、逆流する白濁がケツの割れ目を伝い、地面に滴る。あの余韻、汗と精液にまみれたマッチョボディが重なり合う姿は、野外の開放感と相まって脳裏に焼きつく。ノンケ坊主の古河太がこんなに乱れ狂うなんて、開発の喜びが止まらない。巨根の破壊力、潮吹きの快感、生ハメの生々しさ、全てが濃厚で、繰り返し抜ける神作。マッチョ好きなら即オカズ確定の熱量だ。


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