バーチャル売り専 ひろき編
ひろきという男が画面に現れた瞬間、心臓が一気に高鳴った。売り専の世界へようこそ、という彼の低く甘い声が耳に絡みつき、初心者の俺たちを優しく導く。マッチョな体躯がタオル一枚で覆われているだけなのに、その胸板の厚み、腹筋のくっきりとした溝、太ももの鋼のような張りが、すでに欲望を煽り立てる。大人びた顔立ちに、時折閃く少年のような無邪気な笑顔が混じるんだ。あの笑顔で「お客様、ゆっくりお楽しみください」と囁かれたら、誰だってノックダウンだ。こんな完璧なイケメンが、男の快楽に溺れ狂う姿を想像しただけで、下半身が熱く疼き出す。
ガイドはすぐに本番モードへ移行する。ひろきはベッドに腰を下ろし、ゆっくりとタオルを剥ぎ取る。そこに現れたのは、ノンケ丸出しの逞しいマッチョボディ。肩幅の広さ、腕の血管が浮き出るほどの筋肉の隆起、そして股間にぶら下がる立派な巨根が、男の色気をこれでもかと放つ。初心者向けに丁寧に体を触れさせてくれるんだけど、指先が彼の乳首に触れた瞬間、ひろきの体がビクンと震える。ノンケのくせに敏感すぎる反応だ。笑顔が少し歪み、「ここ、好きなんですよ」と照れくさそうに告白する姿がたまらない。
徐々に絡みが濃厚になる。ひろきは四つん這いになって尻を突き出し、売り専の基本をレクチャー。「お客様の巨根で、たっぷりほぐしてください」と誘うように腰をくねらせる。客役の男が現れ、その手にしたローションがひろきの尻肉に塗り込まれる。マッチョな尻が柔らかく開かれ、ピンクの穴が露わになる瞬間、息を飲む。ノンケのひろきが、こんなに素直に男の指を飲み込んでいくなんて。指が一本、二本と増え、ひろきの口から甘い喘ぎが漏れ出す。「あっ、気持ちいい…もっと奥まで…」大人っぽい声が少年のように上ずり、笑顔が快楽に溶けていく。
そして、待望の生ハメの瞬間。客の巨根が、容赦なくひろきの尻にずぶりと沈む。ノンケの穴がきつく締めつけ、巨根の血管一本一本が擦れ合う感触が画面越しに伝わってくる。ひろきのマッチョボディが波打つように震え、背筋が弓なりに反る。「でかすぎる…お尻、壊れちゃうよぉ!」と叫びながらも、腰を自ら振って巨根を貪る姿は狂おしい。ピストンが加速するたび、尻肉が波打ち、汗が筋肉の谷間を伝って滴る。濃厚な肉音が響き、ひろきの巨根もビクビクと跳ね上がり、先走りが糸を引く。
絡みのピークは、ひろきの絶頂だ。巨根が生で最奥を抉るたび、彼の体が痙攣し始める。ノンケのプライドなんか吹き飛んで、ただの快楽奴隷と化す。「イくっ、イっちゃう! お尻でイくぅ!」と絶叫し、ついに潮吹きが爆発。巨根に突かれながら、ひろきの巨根から透明な汁が勢いよく噴射し、腹筋を伝ってベッドを濡らす。マッチョな体がビクンビクンと跳ね、笑顔が恍惚の歪みに変わる。あの少年のような無垢さが、男汁まみれの絶頂顔に塗り替えられる瞬間、俺は画面に釘付けになった。波状の潮吹きが止まらず、ひろきの尻穴が巨根を締め上げ、客も同時に射精。生の中出しで白濁が溢れ、ひろきのマッチョ尻を汚す。
ガイドは最後まで丁寧だ。ひろきは息を荒げながら起き上がり、「またお越しくださいね」と笑顔で締めくくる。でもその目は、まだ余韻に潤んでいて、次なる客を欲しがっているのがわかる。このバーチャル売り専は、ただのガイドじゃない。ひろきのマッチョボディが巨根に生ハメされ、潮吹き絶頂する生々しい熱量が、初心者だろうがベテランだろうが、完璧に虜にする。こんなイケメンノンケのよがり狂う姿を見逃す手はない。一度ハマったら、抜け出せない中毒性だ。


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