今風イケメン ロミオ・しょうた
ロミオの初絡みというだけで心臓が高鳴る。端正な顔立ちに引き締まったマッチョボディのロミオが、相手に選ばれたのは今どきのイケメンノンケ、しょうた。街中で見かけたら振り返るレベルの爽やかさで、細マッチョの体躯がシャツ越しにうっすら浮かぶ筋肉を想像させるだけで股間が疼く。二人が対面した瞬間、空気が張りつめ、互いの視線が絡み合う。緊張で声が上ずるロミオの瞳に、しょうたの照れた笑みが映る。ああ、この初々しさがたまらない。
シャワーシーンで一気に火がつく。湯気が立ち込める中、しょうたの巨根が即座にフル勃起。びくんびくんと脈打つその太く長いモノが、水滴を弾きながら天を突き、ノンケのくせにこんなに堂々と反応する姿に息を飲む。ロミオも負けじと自分の巨根を握りしめ、互いの体を洗い合う手つきが徐々に大胆に。しょうたの指がロミオの胸板を滑り、乳首を摘まむと、ロミオのマッチョな腹筋が波打つ。照れ屋のしょうたが豹変し、獣のような目でロミオの尻肉を揉みしだく。湯船の中で二本の巨根が擦れ合い、先走りが混じり合う感触が、画面越しに湿り気を帯びて伝わってくる。
ベッドへ移ると、濃厚な絡みが爆発。しょうたがロミオの巨根を咥え込み、喉奥まで飲み込むフェラテクにロミオの腰が浮く。マッチョ同士の体が密着し、汗とローションが絡みつく肌の摩擦音が響く。しょうたの舌がロミオの玉袋を這い、ノンケらしからぬ貪欲さで吸い上げる。ロミオも反撃に転じ、しょうたの巨根を喉で締めつけ、互いの唾液が糸を引く。キスは激しく、舌がねっとり絡み合い、息も絶え絶えの喘ぎが部屋に満ちる。ロミオの初お尻が疼き始め、しょうたの指が二本、三本と入り、拡張される過程でロミオの表情が歪む。痛みが快楽に変わる瞬間、瞳が潤み、唇から漏れる甘い声が心を掴んで離さない。
そして本番、生ハメの快楽地獄。しょうたの巨根がロミオの処女アナルをゆっくり押し開く。最初は痛みに顔をしかめ、歯を食いしばるロミオだが、しょうたの腰使いが優しく深く沈み込むと、徐々に体が溶けるように弛緩。マッチョな尻肉が波打ち、巨根が根元まで埋まる瞬間、ロミオの巨根から透明な汁が滴る。しょうたのピストンが加速し、正常位から騎乗位へ。ロミオが自ら腰を振り、しょうたの巨根を飲み込む姿は圧巻。汗まみれのマッチョボディがぶつかり合い、パンパンと肉のぶつかる音が脳天を直撃。ロミオの前立腺を抉るたび、潮吹きが噴き出す! びゅるびゅると勢いよく飛び散る潮が、二人の腹筋を濡らし、床に水溜まりを作る。ノンケのしょうたがこんなに乱れ、ロミオの尻穴を貪る姿に、理性が飛ぶ。
絶頂の瞬間は神がかり。しょうたがロミオの尻を鷲掴みにし、猛烈な抽送で限界を迎える。ロミオの巨根がびくびくと震え、量の半端ない白濁が弧を描いて飛距離を競うように噴射。胸板まで到達するほどの勢いに、しょうたも追うように射精。二本の巨根から迸る精液が混じり合い、互いのマッチョ腹筋を汚す光景は息を止めて見入るしかない。ロミオの初体験がこんなに濃密で、潮吹きと大量射精の連発で締めくくられるなんて、想像以上の熱量。しょうたのノンケ豹変ぶりとロミオの覚醒が融合したこの一本、繰り返し抜ける逸品だ。マッチョ巨根好きは即オカズ確定。


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